Strata Logging Service
Strata Logging Service(旧名称:Cortex Data Lake)に関する情報
1 PostsStrata Logging Service(旧名称:Cortex Data Lake)に関する情報
1 PostsCortexに関する情報
Prisma Cloudに関する情報(Cortex CloudはCortexをご覧ください)
Prisma SASE (Prisma Access,Prisma SD-WAN)に関する情報
1 PostsStrata(Strata Logging Serviceを除く)に関する情報
20 Posts市場ごと情報
33 Postsサポートのご案内
10 PostsASCプログラムに関する日本語解説
29 PostsAPSプログラムに関する日本語解説
2 PostsAuthorized Professional Service (APS) プログラムは、パートナー様主導のPSデリバリー案件の拡充により、パロアルトネットワークスEcosystem全体の付加価値向上と相互の収益拡大を目指すものです。7つのSpecialization分野ごとに設定されたインセンティブ獲得要件の詳細は今後順次アップデートされる予定であり、各社様の市場戦略に応じた柔軟な選択的認定取得が可能です。 2026年2月初旬のグローバル公式発表を受け、いずれかのSpecialization認定要件を満たしてAPS契約締結されたパートナー様が商流に含まれる案件は即時PANW提供PSサービスSKUの除外対象となります。本ページではNextWaveパートナー・Distributor契...
【2026年2月20日付け全パートナー向け同報通知】 ASC PMOグローバル事務局より本日未明にASCスコアカードの改修リリース通知がありました。2026年2月1日より適用されております新しい「ASCガイド」に基づき、このたびASCスコアカードの改修が完了し、新たなダッシュボード稼働開始のご案内です。 今回のアップデートは、グローバルでのプログラム標準化を図るとともに、貴社による広範な製品への取り組みや高度な技術サポートの実績を、より正確に評価・可視化することを目的としております。 主な変更点とASCパートナー様へのメリットは以下の通りです。 最低売上要件(Minimum Bookings)の適正化: 要件の閾値がNextWaveのCountry Set(国別グル...
市場ではゼロトラストやSASEのニーズが高まってきています。クラウドサービスというのは「よく分からない」というご意見もよく聞きますし、特にネットワークエンジニアからすると、SASEはブラックボックスのように見えて、設計や運用に対する不安などがまだまだあるように思います。また、SASEというのは業界的な用語ですが、実装方法についてはベンダーに大きく依存しますので、理解がより難しくなっていると思います。 そこで、私自身がもともとネットワークエンジニアですので、ネットワークエンジニアから見たSASE/Prisma Accessについて解説したいと思います。この記事を読んでいただければ、ネットワークエンジニア的な視点では、実はPrisma Accessの仕組みはそれほど難しくなく、設計や動作...
【すべてのパートナー様にてご参照・ご活用いただけます】 当初はTraining参加パートナーエンジニア各位に共通ガイダンス・資料共有を行うスペースとして作成されました。 Prisma Browserワークショップにご参加いただきありがとうございました。有意義で充実した学習体験をしていただだけたことを願っております。 皆様からのフィードバックは、今後のワークショップ運営とコンテンツの改善に役立てさせていただきます。以下リンクからアンケートにご回答いただき忌憚なきご意見をお聞かせください。 PB Deployment Training Post-Survey これを機会にパートナーサービス案件機会が増加し、相互利益拡大に繋がることを期待しております。 三日間のトレーニング修了大変お疲れ...
日本時間12月2日にグローバルリリースされたAuthorized Support Center Specialization Guide - Updated Dec 2025に基づき、改訂前後の要綱比較解説資料を用意致しました。 今回の改訂の背景として、A Framework for Mutual Success(相互成功のためのフレームワーク)と題する3つのキーワードのビジネス精度向上を目指し、NextWaveプログラム改革との統一性を意識したパートナーサービスプログラムの強化方針のご説明も含まれます。 Access - 各種リソース活用のスピードアップを図る取り組み Commitment - 相互のビジネスコミットメント強化 Profitability - 相互の利益率向上に...
【2025年11月5日On-Siteイベント資料アーカイブ】 ESA - Enterprise Support Agreementとは:製品のList Priceベースで一定規模を超えるインストールベース(契約期間中の追加購入計画分を含む)を保有する顧客に対して、当該契約期間の保守料金を定額見積もりするサポート契約です。現在はダイレクトサポートのみが対象ですが、ASCサポートでも同様の定額保守契約モデルを提供する準備中(リリース時期は未確定)です。このため(Pre-announcement)として紹介セミナーを開催いたしました。 > 講演題名:ASC向けESA/ELA BKLNセミナー(Pre-announcement)> 来日講演者:Joe Castor - Se...
【2026年1月30日付け全パートナー向け同報通知】来たる第3四半期(FY26Q3)より適用されるASCプログラム改訂における認定エンジニア資格の新たな要件変更点をご案内します。結論から申し上げますと、NGFW-Engineerの組み合わせ認定要件が削除され、PCNSE単独でもカウント対象となるため、ほぼ全パートナー様において実質的には基準緩和となります。 弊社グローバル本社では、パートナー様が顧客へ提供するサポート体験をより高品質かつ実践的なものへと進化させるため、「サポート主導型モデル(Support-Driven Model)」の強化を目指しており、これに伴い認定資格の要件が下記の通り見直される方針をご案内する次第です。 <ASC PMO通知原文>Q3 Complianc...
ネットワークのセキュリティ対策として「ゼロトラスト」という言葉が広く使われています。お客様からも「ゼロトラスト化したい」というご要望をいただくことが非常に増えています。しかし、「ゼロトラスト」はセキュリティモデルにおける概念であり、昨今のパブリッククラウドの利活用や働き方改革/DXの一環でのテレワークなどにより、内部リソースがインターネット上に存在するようになり、「守るべきもの」がインターネット上に存在するなどITインフラが複雑になり従来のセキュリティモデルである「境界面セキュリティ」では対応が厳しくなってきているので、「ゼロトラスト」は今後ネットワークインフラとセキュリティの検討においては非常に重要な概念であることは間違いありません。 業界ではゼロトラストネットワークア...
パロアルトネットワークス社では「ゼロトラスト」化をクラウドベースで行うソリューションとしてSASE/PrismaAccessを提供しています。PrismaAccessの基本的な利用/接続形態は大きくは以下の2通りです。 ■データセンターや拠点のIPsec接続(固定接続) 国際標準規格に基づいたIPsecトンネルにてセキュアに拠点とPrismaAccessを接続します。 もしくはZTNAコネクターにて特定のアプリケーションサーバーとの接続する接続の利用が可能です。 ■端末からのVPN接続(モバイルユーザ接続) 端末にGlobalProtectのアプリケーションをインストールし、IPsecもしくはSSL-VPNにてPrismaAccessと接続します。 もしくは明示的プロキシ(...
【2025年9月19日付け全パートナー向け同報周知】 本日LIVE Communityより旧ツール運用停止の公式通知がありました。 旧ツールにアップロードされたファイルは全て新ツールに移行済みです。 Update Regarding Legacy ASC AutoAssistant & PANTS Tools 【2025年8月22日付け全パートナー向け同報周知】 既に各種通知でお気づきになり利用開始済みの各位もおられると思いますが、新分析ツールASC向けQuestへの移行と利用ガイダンスをお届けします。 Questはこれまで運用されていたAutoAssistant (A2)とPANTSの後継として、TSFの分析とデバッグを行う新しいツールです。2つのGUIツールを1...
【2025年7月16日付け全パートナー向け同報周知】 題記の仕様変更は7月下旬よりロールアウト開始予定ながら公式アナウンスが未リリースのため、チャネルSCチームにて現状把握した内容をまとめた日本語ガイダンス資料をお届けします。テクニカルなご質問ご相談は、担当チャネルSCもしくはPartner SAM (PSAM)までお問い合わせください。 What's Happening? Palo Alto Networks will automatically enable telemetry data collection on eligible NGFWs via a PAN-OS software update. This "default-on" setting will activa...
従来パロアルトネットワークスでは製品別の技術資格認定プログラムを展開しておりましたが、昨今のプラットフォーム化戦略に伴い、FY25-26にかけて製品横断的なRole-Based Certificationに刷新すべく移行途上にあります。当記事では新体系にむけた刷新方針・移行日程・認定資格の新旧対比表などのガイダンス記録をアーカイブでご紹介します。 【ASC-NGFW認定要件でのPCNSEカウント方針追加ご案内】October 17, 2025通知 ASC-NGFWコンプライアンス要件の一つであるPCNSE 認定資格カウントルールについて追加方針の社内通知がありました。弊社FY26中は新旧認定プログラムの移行期間としてPCNSE=新認定2つという互換性を維持しますが、FY27以降はP...
TACおよびTPMが障害調査活動の精度や効率向上に推奨するPlaybookやTIPSを集約して参ります。 ケース数削減や早期解決に寄与する効果が期待されます。 画面右上の画面右上のボタンからSubscribe登録をしていただき、 日々のサポート活動はもとより、新加入メンバーへのナレッジ共有などにお役立て下さい。 URLフィルタリングのトラブルシューティング 【2025年12月9日付け全パートナー向け同報周知】PAN-OSにおけるURLフィルタリングのトラブルシューティングにむけて事象ごとの確認方法やエスカレーション方法をまとめました。同分野の課題対応にあたっての標準的なPAN-DBに関する事象のトリアージ、トラブルシューティング、およびエスカレーションのガイダンスを提供するこ...
※2026年2月11日に当記事を操作しましたが、コンテンツは2024年11月リリース当時と変更はありません。 当記事は題記Security Advisoryに関する全ASCパートナー様向け通知履歴を集約しています。 11月19日の2件のCVEおよびContent Updateリリースまでの先行通知内容は記事末尾のPDFをご確認ください。 米国時間Nov 27, 2024アップデートThe EFR process is no longer supported on the PA-220 platform. Affected devices should be RMA'd. Partners can follow the standard RMA process for platf...
Palo Alto Networks Knowledge Baseの以下の記事をご参照ください。 How to create a Technical Support Case from the Customer Support Portal (機械翻訳による日本語版: カスタマーサポートポータルからテクニカルサポートケースを作成する方法)
LIVEcommunity has officially reached 500,000 members! Reaching a half-million members is more than just a milestone; it’s a reflection of the helpful, supportive spirit you bring to this space every d...
Cloud-Delivered Security Service: The Monthly Newsletter for Security That Never Sleeps Welcome to the February edition of the Cloud-Delivered Security Service (CDSS) Newsletter This month brings powe...
In 2024, Palo Alto Networks analyzed exploit signatures and threat telemetry to understand a persistent challenge: why do adversaries continue to favor older vulnerabilities in operational technology ...
In early 2025, Palo Alto Networks analyzed over 16 million security samples across global Industrial Control Systems (ICS) and Operational Technology (OT) environments to help CISOs quantify the busin...


